どーも、けーたろーです!
池田市のローカルネタです!
現在、少年ジャンプ+で「ガチャンキイ」を連載中の下元 朗先生は、なんと池田市出身だそうです!
これは応援するしかないですね!
それでは詳細をどうぞ!
ガチャンキイ連載をしている下元 朗先生は池田市出身!
さて、まずは下元 朗先生のプロフィールから紹介します。
出身:池田市
池田小学校→池田中学校→箕面自由学園→関西大学卒
少年ジャンプ+(集英社)にて、「SMOTHER ME(スマザー・ミー)を連載。
(2024年10月3日から2025年1月16日まで)
現在は「ガチャンキー」を少年ジャンプ+」にて連載中
ジャンプ+を知らない人のために書いておくと、電子版の少年ジャンプで、スマホやタブレットなどで漫画が読めます。
ちなみに、けーたろーも毎週少年ジャンプをこれで読んでるよ!
ジャンプ+のいい所は、紙のジャンプと違って、週刊少年ジャンプ連載作品以外にも面白い漫画がたくさん読める点。
ぜひダウンロードして読みましょう。
ガチャンキイってどんな作品?ジャンプ+で読んでみた
という事で、まずはジャンプ+を開いて作品を見てみます。

これがジャンプ+の画面。
この中だったら、僕はルリドラゴンがおすすめです。
執筆ペースが遅くてなかなか掲載されませんが、面白い。

ジャンプ+には物凄い数の作品が載っているので、作者や作品名で検索した方が早いです。
はい、一発で出ました!

こちらが1話の扉。
ストーリーは
「偏差値9」十戒学園。そこは全国から不良が集まり、毎週のように転校生が来る学校だった。
主人公・佐護丈は、喧嘩が弱く、蔑まれる日々を過ごしていたが、ある日喧嘩最強の「瞳呉空」が転校してきて…?
とい所から、意外な展開を見せていくというもの。
12/29時点で7話まで公開されています。
「ガチャンキー」というタイトルは、ガチャとヤンキーをくっつけた造語でしょうか?
今までの作品を読み切りも含めて一通り読んでみたんですが、絵も作風も毎回違っていて、本作はちょっとボーボボっぽい雰囲気があります。
もう少し絵がすっきり読みやすくなれば、ジャンプ本誌掲載も決して不可能ではないと思います。
ストーリーはよくできていますし、主人公の弱いくせにマインドだけは不良というキャラクターも良い。
意外性の連続で読者の予想を裏切る展開が次々に用意されていて、かなり面白いです。
前作は少年の殺し屋の「SMOTHER ME」、読み切り作品「ヒーロースーツは洗えない」、「生徒と徒」、「ハイハイレーサーズ」と、どれも描いている世界が全然違いますが、ストーリー作りの上手さが光っています。
ぜひ池田市民の力を結集して、下元 朗先生を応援しようじゃありませんか!
応援の方法は?
ジャンプ+の作品には応援機能があって、各話の終わりにいいねボタンが表示されます。
⬇︎

1人10回まで押せるので、ぜひタップしまくって応援して下さい!

漫画描くのって本当にハードですから、ぜひ応援や感想などのコメントもどうぞ。
きっと励みになるはずです。
それではまた!
情報提供お待ちしています!
箕面池田マガジンでは皆さんから情報提供をお待ちしています!
開店、閉店、イベント、珍百景、TV放送ネタなど、箕面、池田のローカルネタを送って下さい。
情報が1件採用される事に100Pを進呈しています。
更に、現地に行かなくても記事にできる量と質の写真を送って頂いた場合は200P進呈!
(記事を参考にして下さい。写真は原則横構図、看板やメニューなどは縦構図もOK)
1000P貯まると、Amazonギフト券1000円分を進呈しています!
ぜひ情報提供お待ちしていますね♪